FAQ
よくあるご質問
認定支援機関ではないと、申請できませんか?
この補助金では、認定経営革新等支援機関の確認は「任意」です。認定支援機関でなくても申請・支援に支障はありません。なお、金融機関から資金提供を受けて補助事業を行う場合は「金融機関による確認書」が必要になります(自己資金のみなら不要)。
事業計画書は、全部つくってもらえますか?
いいえ。事業計画書は申請者ご本人が作成することが要件で、本人以外が作成すると不採択・取消の対象になります。当事務所は代筆はしません。ヒアリングで論点を引き出し、あなたが書いた計画を「採択される形」に磨き上げる伴走を行います。
採択は保証されますか?
保証はできません。
この補助金には審査があり、直近の採択率もおおむね3割前後です。
だからこそ、枠の選び方と計画の質で採択の可能性を最大化することに注力します。
この補助金には審査があり、直近の採択率もおおむね3割前後です。
だからこそ、枠の選び方と計画の質で採択の可能性を最大化することに注力します。
ものづくり補助金・新事業進出補助金と同じですか?
2026年度から両制度が統合された新制度です。「革新的新製品・サービス枠」は旧ものづくり補助金、「新事業進出枠」は旧新事業進出補助金の考え方をそれぞれ引き継いでいます。
GビズIDの申請作業は代わりにやってもらえますか?
電子申請は、なりすまし防止のため申請者ご本人による操作が原則です。
当事務所は取得方法・入力手順をわかりやすくご案内し、ご本人がスムーズに操作できるようサポートします。
当事務所は取得方法・入力手順をわかりやすくご案内し、ご本人がスムーズに操作できるようサポートします。
まだ枠が決まっていなくても相談できますか?
もちろんです。
まずは上の「AI逆提案」診断で当たりをつけ、その結果を持って無料相談へお越しください。
どの枠が最適か、そもそも対象になりそうかから一緒に整理します。
まずは上の「AI逆提案」診断で当たりをつけ、その結果を持って無料相談へお越しください。
どの枠が最適か、そもそも対象になりそうかから一緒に整理します。