WHY US
「行政書士が伴走する」ことに、意味があります。
2026年1月施行の改正行政書士法で、報酬を得て申請書類を取り扱えるのは行政書士だけになりました。無資格の“申請代行”は違法リスクを抱えます。
補助金UPは、代表が行政書士。安心して任せられる正攻法だけを提供します。
01資格に裏打ちされた、適法なサポート
申請書類の作成は行政書士の正当業務。「コンサル料」名目で無資格者が実質代行する“闇コンサル”とは根本的に違います。事務局に記載する作成支援者名も、正々堂々。
02丸投げではなく、本人作成を担保
この補助金は事業計画を申請者本人が作成することが要件で、代筆は取消の対象。だから当事務所は代筆せず、あなたが書いた計画を「通る形」に磨く伴走に徹します。
03枠の仕分けから、戦略を立てる
合計2種類合計4枠のどれで勝負するかは採否を左右します。
事業の狙いと自社の強みを整理し、いちばん通りやすい枠と計画のストーリーを一緒に設計します。
04採択後の実績報告まで、一気通貫
補助金は「採択がゴール」ではありません。交付申請・実績報告といった採択後の手続き書類まで、行政書士の業務範囲で最後まで伴走します。