FOUR OPTIONS

オファーされる、4つの枠。

2026年6月に「ものづくり補助金」と「新事業進出補助金」が統合された新制度の3枠に加え、人手不足対策の「省力化投資補助金(一般型)」も別制度として併せてご提案します。自社の取組がどれに近いかで、狙う枠が変わります。

スケジュール公募開始 2026/6/29/申請受付 2026/8/31(月)〜9/30(水)18:00締切
FRAME A

革新的新製品・サービス枠

自社の技術力を活かした、革新的な新製品・新サービスの「開発」を支援。単に設備を導入するだけで開発を伴わないものは対象外です。

補助上限〜2,500万円
特例で3,500万円
補助率1/2〜2/3
実施期間10か月
FRAME B

新事業進出枠

既存事業とは異なる「新市場・高付加価値事業への進出」を支援。製品等・市場ともに自社にとって新しいことが要件。建物投資も対象になります。

補助上限〜7,000万円
特例で9,000万円
補助率1/2〜2/3
実施期間14か月
FRAME C

グローバル枠

海外市場開拓(輸出)に向けた、国内の輸出体制の強化を支援。旧制度から上限が大幅に拡充。海外旅費・通訳翻訳費も対象になります。

補助上限〜7,000万円
特例で9,000万円
補助率2/3
実施期間14か月
スケジュール第7回:公募開始 2026/6/5/申請受付 2026/7/1(水)〜7/31(金)17:00締切
別制度/省力化投資補助金

省力化投資枠(省力化投資補助金・一般型)

人手不足の解消・省力化が狙い。IoT・ロボット等のデジタル技術を活かした省力化投資(設備導入・システム構築)で労働生産性を高める取組。汎用設備の単体導入ではなく“自社の課題に合わせた省力化”がポイントです。申請にはGビズIDプライムが必要。

補助上限〜8,000万円
特例で最大1億円
補助率1/2〜2/3
実施期間18か月
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